2007年11月15日

アメリカの口座に入金する場合

僕自身はもっていませんが、アメリカに口座があると、アメリカと取引する場合(EBAYなどで)便利だと思いますが、
アメリカの口座に送金する場合、海外送金手数料がかかってしまいます。

しかし、PAYPALのアカウントを二つ用意することで、
アメリカの口座に送金する場合の手数料を安くすることが出来るような気がします。

つまり、一つ目のPAYPALアカウントから、二つ目のPAYPALアカウントにクレジットカードで、送金して、二つ目のアカウントから
銀行の口座に引き落とせば、手数料は安くすみます。

クレジットカードを使わざるをえないところが難点ですが・・・。
場合によっては、金額によっては銀行送金のほうが安く済む場合も、あるかとおもいます。

posted by dd1204jp-seo at 20:34 | Comment(0) | TrackBack(1) | PAYPAL(ペイパル)海外送金

2007年11月10日

口座に残高がない場合の払い戻し

EBAYなどで、相手に受け取った金額を払い戻さなければならなくなった場合、自分のアカウントに残高があれば、手続きすれば払い戻され、手数料は戻ってきますが、
残高がない場合はどうなるのでしょうか?
アメリカの銀行に口座を持っている場合はOKらしいですが、
ほとんどの日本人は、アメリカに口座は持ってないと思います。
一時期は、日本にいながらにして、口座を開けたらしいですが、
テロ以降、難しくなったと聞きます。

クレジットカードがあれば、相手に送金することは出来ますが、それでは、相手からの支払いを受け取ったときに支払った手数料は戻ってきません。

現在この件に関して、PAYPALのサポートに問い合わせ中です。
posted by dd1204jp-seo at 13:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | PAYPAL(ペイパル)海外送金

PAYPAL(ペイパル)を使用した海外送金に関して

PAYPAL(ペイパル)を使用した海外送金に関して

海外送金する場合、もしくは、海外から、支払いを受け取る場合、
銀行の手数料は、高いうえに、場合によっては、3行分(日本の銀行、相手国の銀行、中間に入る銀行)の手数料が取られることもあるようです。(みずほ銀行の人の話では)

EBAYでは、必須ですが、他の場合、たとえば、企業間の取り引き、海外に支店を持つ会社の海外送金や、日本から海外の消費者に直販
する場合、海外の代理店とのお金のやり取りにも、PAYPALは使えます。
たとえば、最近は、日本の銀行のキャッシュカードでも、海外で引き落とせるので、留学をしていて、お金を振り込んでもらう場合などは、
日本のその銀行に振り込めば、ことは足りると思いますが、
こと、海外との取引になってしまうと、やはりPAYPALが一番手数料が安いと思います。


Sign up for PayPal and start accepting credit card payments instantly.

ちなみにPAYPALは、
カリフォルニア州サンノゼに拠点を構え、1998年に創立され、2002年10月にeBayによって買収されました。
posted by dd1204jp-seo at 13:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | PAYPAL(ペイパル)海外送金

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