2007年10月24日

英会話(英語)で使われる表現

英会話(英語)で使われる表現を幾つかまとめておきます。


Every cloud has a silver lining.:

(silver lining : lining は「(衣服などの)裏」のことで、silver lining は Every cloud has a silver lining.(すべての雲には銀の裏地がある)という諺に由来する表現。つまり、「どんな雲も裏は(日が当って)銀色に輝いている」=「どんなに悪く見えるものでもよい面を持っている」という意味。

It's a been while.: 久し振り!

Guess what? : 分かるかな?

You'll never guess what happened. :

きっとびっくりするわよ(直訳すると、”あなたは、何が起こったか決して想像できないでしょう。”です。)

Remember me to 〜 :〜によろしく
           例 Remember me to your sister.

Please give my best regards to 〜:〜に宜しくお伝え下さい

Write me sometime. :たまには手紙でも下さい。

Thank you very much for your trouble. : お手数を掛けて本当にすみません。

I really enjoyed your company.: ご一緒できてとても楽しかったです。

That's very kind of you. :ご親切本当にありがとう。

I'm most grateful to you for youe kindness.: ご厚意心から、感謝しています。

That is just my way of saying thanks. :これはほんの感謝の気持ちです。

Thank you all the same. : いずれにしてもありがとうございました。

My pleasure. :喜んで

Don't metion it. : そんなに気になさらないで。

you're kidding! :冗談でしょ! 

     (対する返事で No kidding!(まさか!の意))

How come? : どうして?(くだけて理由を尋ねるときなど)

I'll be with you in a minute. :すくに参ります。

She'll be with you in a moment.: すぐ呼んで参りますので(電話のときに)

Do you have the time? :今何時か分かりますか?

Is this seat taken? : この席は空いてますか?(直訳すると、”この席は取られてますか?”となります)

Do you take Amex? :アメックスは使えますか?

How do your cats go? : お国では猫はどんな声で鳴きますか?

Where were we? :どこまで話たっけ?

I really screwed up. :とんだへまやっちゃって。

I need a change of pace. :気分転換でもしなくちゃ。

I feel for you. :それはかわいそうに。

Never say die. :弱音を吐いちゃだめだよ。

Don't think twice. : 躊躇しないでね。

Please accept my condolences : お悔やみ申し上げます。

leaen the ropes :コツをつかむ、仕事を覚える、やりかたを覚える
"acquaint yourself with" "familiarise"、"get used to" という言い方もあります。

get the hang of:
コツをつかむ、〜に慣れる、分かってくる  他に、"learn"、"become proficient at" 、"pick up the basics"、"become familiar with" という言い方もあります。


easygoing:
穏やかな、のんきな

get stuck:
行き詰る

yell :叫び声、叫ぶ、〜と叫ぶ

Can I take a rain check? :また後でもいい? rain check は野球が雨で中止になったときの観戦チケットの引換券のこと。同じような意味の単語として、"postpone," "reschedule," "defer" という言い方もあります。

If you insist.: それほどおっしゃるなら。

That's cheating .:いんちき!

He is still green.:まだ青二才のくせして。

brown-noser :ゴマスリ

apple -polisher :ご機嫌とり

backseat driver : でしゃばり

Oh,I could just die!:あ〜くやしい!

It's a piece of cake. :朝飯前だよ。

It's a walk in the park. : それくらいどうってことないよ。

close call :危機一髪

slam on the brakes :急ブレーキをかける

Please be my guest.: どうぞ、ご遠慮なく。

Let's go Dotch!:割り勘にしましょう。

When the going gets tough,the tough gets going. :
事態が困難になると、頑強なものが動き出す。雨降って地固まる。

この言葉は,アメリカン・フットボールの監督 Knute Rockne が20世紀の初めが初めて言い, それを元合衆国の外交官であった John F. Kennedy の父親 Joseph P. Kennedy が, 1960年の息子の大統領就任に際して引用し, 広く知られるようになったそうです。 
「物事が困難なときに成功するのは心身ともに頑強な者だ」という意味と「困難な立場にあっても諦めるな」という意味の, 現代の「諺」としてしばしば引用されているようです。
このまま使うだけでなく, 色々とバリエーションがあるようです。なおビリー・オーシャンやボーイゾーンで知られる歌,邦題「ゲット・タフ」の原題がこれ(長い方)です。
例: When the going gets tough, I hit the sack. 物事がメンドーになったらオレなら布団かぶって寝るね。

Everything comes to him who waits.:待てば海路の日和あり。

Curiosity killed the cat. 好奇心もほどほどに
九生ある猫でさえ好奇心のために死ぬ=他人のことをあまり詮索すると、ひどい目にあう、ということ。

LIKE A BOLT OUT OF THE BLUE SKY:(突然に)思いがけない出来事に出くわすさま、晴天の霹靂のような。

Will you answer the door?:
玄関に出てもらえます?

Would you mind keeping an eye on my bikbag? :
バッグ、見てていただけません?

I'd like to make a person-to-person call. :指名通話でお願いしたいのですが。

Two Big Macs to go. :ビッグマックふたつ、持ち帰りで。

Fill it up. :満タンで。

Please help yourself to 〜. :何々をご自由に召し上がって下さい。

Please have secondseconds. : お代わりどうぞ。





posted by dd1204jp-seo at 21:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 英語
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。